女子「他人の家に生ってるチンコの実勝手に取っちゃダメだよー」
男子「なんだよ女子ビビってんのか?www」
女子「そういうことじゃなくて…」
ガラッ
汚いオッサン「コラーッ!!うちのチンコの実をモグなー!!」
男子「出たーwww汚いオッサンだーwww」ダダダッ
女子「ちょ、待ちなさいよ男子!!」
ガシッ
女子「え…?」
汚いオッサン「おーっと、待つのはお前さんだ」ニヤニヤ
汚いオッサン「けしからんなぁ」ズルズル
女子「いや、離してください!!」
他人の家のチンコの実をモグと家主にレイプされてしまうのである
汚いオッサン「全くこんな子どもがうちのチンコの実をモグとは!!」
女子「いやっ、いやぁっ!!」
汚いオッサン「家の電話番号は?」
女子「ううっ…000-××××‐××××です…」
そのうえ家に電話もされてしまうのである
ガチャッ
女子ママ「もしもし?」
汚いオッサン「お前のところは娘にどういう教育してるんだ!!」ズブリ
女子「いぎぃぃぃっ!!痛いぃぃいぃっ!!抜いてえっぇぇっ!!」ギチチ
女子ママ「女子!?女子!?うちの子に何してるんですか!!」
汚いオッサン「チンコの実…」ボソッ
女子ママ「…!!」ゾクッ
汚いオッサン「おたくの娘がうちのチンコの実をモイでたんだよォ!!」パンパン
女子「あ゛っ、んっ、お゛ぉ゛っ…ぐっ…痛いっ、痛いよっ…ううっ」ギチチ
女子ママ「そんな…うちの子がそんなことするはず…」
パシッ
女子「ま、ままぁ…うっぐっ」ギチチ
女子ママ「女子!?大丈夫なの!?」
汚いオッサン「オラァ、ママに今どうなってるか教えてやれよ」パンパン
女子「おじさんのっ…うっ…おちんちんがっ…」ギチチ
汚いオッサン「しっかり喋れ!!」ズボッ
女子「入ってるぅぁぁぁぁっ!!!」
女子ママ「女子ーーーーー!!!うわーーーー!!!!」
汚いオッサン「安心しな!!たーっぷり膣内に射精してやるからたぶん妊娠するぜ!!」パンパン
妊娠すれば罪には償ったことになり妊娠しなければ死刑になってしまうのである
つまり、膣内射精し孕ませることはせめてもの〝優しさ″なのである
汚いオッサン「射精すぞ射精すぞ射精すぞ…うっ…あっおおおおおお!!!」ビュルルッ
女子「いやぁぁぁぁぁっ!!子宮におじさんの精液が射精てるぅぅぅっ!!!!」
女子ママ「うっ…ううっ…」
こうして無事子宮に直接精液を注がれそのままパンツを履いて帰宅するのである
女子「ただいま…」ガチャッ
女子ママ「おか…えり…」ブワッ
女子「ママー!!!」ギュッ
家族愛の深まる瞬間であった
そして、しばらくすると当然、感じるようになるのである…
――赤子の胎動を
女子「ううっ…やっぱり出来てる…」
女子ママ「産むしか…無いのよ…産むしか…」
女子ママ「とりあえず今日は学校お休みの連絡入れとくね、産婦人科行きましょう」
学校では当然、噂になるのである
先生「女子さんは今日お休みです」
クラス「ヒソヒソ…妊娠確実だってよ…ヒソヒソ」
男子「…チッ、あの馬鹿野郎」
そしてお昼休み
先生「え?チンコの実を!?」
男子「シーッ!!」
先生「全く…イタズラがすぎますよ!!」
先生「ハッハ~ン、さては男子くんは女子さんのことを…」ニヤニヤ
男子「ち、ちげーや!!ただちょっと堕胎に興味があっただけだぁい!!」カァァ
先生「はいはい、そういうことにしておきましょう」
男子「それで、方法はあるのかい!?」
先生「…あるにはあるんですが…」
先生が言葉を濁したのも仕方ないことである
その方法はいまだかつて誰も成功していないのだから…
先生「仕方ない…それはですね…」
チンコの実をモイで、さらに家主を逆レイプする
逆レイプされた家主は死ぬしかなく、今までレイプした分の精子も根こそぎ消滅するのである
先生「…と、いうわけです」
男子「あのオッサンの家のチンコの実をモイでオッサンを逆レイプすれば…」
先生「そのおじさんにレイプされた女子さんの体内からおじさんの精液要素は消滅します」
男子「つまり…妊娠してない状態になる?」
先生「100点」ニコッ
男子「ハァ…ハァ…ここだ」
女子「あっ…」
女子ママ「ん?あれは女子のクラスメイトの男子くんじゃない?」
男子「ん?あっ…あ、こんにちわ」
女子ママ「こんにちわ」
女子「またイタズラしようとしてるの…?」
男子「ち、ちげーよ!!」
男子「そ、そういえば今日お前休みだったな」
女子「あ、うん…まーね…赤ちゃん出来ちゃったみたいで…」
女子ママ「女子…」ブワッ
女子「えっ?」
男子「幼児の虐待死が世間を騒がせることの多い昨今…」
男子「産みたい、愛したいというなら俺は何もしねぇ」
男子「だけど…もしお前が…」
女子「産みたくない…私、あんなおじさんの赤ちゃん産みたくないよぅ…ううっ」
女子ママ「ばっ、馬鹿!!声が大きいわよ!!誰かに聞かれでもしたら…」
ポリス「チンコの実をモイでレイプされ妊娠したくせに産みたくないだと!?逮捕だ!!」
ご存じの通り産みたくないという意思表示をすることすら許されないのである
ポリス「うるさぁい!!!」バァン
女子ママ「うっ…」ドサリ
女子「ママ!!!」
ポリス「安心せい、空砲だ」
女子「ママ!!いや!!離して!!」
ポリス「逮捕だ!!そして署でたっぷり弄んでやるわ!!」
女子「いやぁぁぁっ!!助けて!!ママ!!男子!!」
男子「女子!!良いか俺が今からチンコの実をモイでオッサンを逆レイプする!!」
ポリス「…!!」
女子「ほ、本当…?ぐすっ…」
男子「あ、ああ…先生に聞いて来た、本当だ!!」
ポリス「クックック…こいつは良い」
ポリス「このメスガキを署に連行するのは」
ポリス「こっち生意気なクソガキがレイプ目でお尻から精液垂れ流した姿を見てからにしようか」
女子「男子…」
男子「安心しろ、俺には作戦がある…!!絶対お前を守る!!」モギッ
ガラッ
汚いオッサン「コラーッ!!うちのチンコの実をモイだのは誰なー!!」
男子「…あいつです」ニヤッ
ポリス「へっ…?」ゾクッ
汚いオッサン「お前かーーー!!!」ズボッ
ポリス「ンアッーーーーッ!!」ギチチ
ポリス「家はっ…んっ、勘弁してくだ…さいっ…!!署に!!署にィ!!」ギチチ
汚いオッサン「署にかけるぞ!!」プルルル
署「はいこちら署です」
汚いオッサン「オラァッ!!今どうなってるか言え!!」パンパン
ポリス「う゛っぐっ、お、おじさんのっ…おちんちんがっ…お尻にっ…入ってますぅっ!!」ギチチ
署「どうした!?オイ!?大丈夫か!?」
汚いオッサン「言えよ!!どんなか言え!!」パンパン
ポリス「あ゛っおほぉっ!!きもっ…ちっ…良いっ!!気持ち良いですぅっ!!」
正義が性欲に屈した日であった
男子「この機会を待っていたんだ!!うおおおお!!!」ズブリ
汚いオッサン「ンアッーーーーッ!!」ギチチ
男子「へへっ…どうだい?逆レイプされる気分は…」ニヤッ
汚いオッサン「ぎゃ、逆レイプ!?」
男子「チンコの実をモギとったのはそいつじゃない、俺さ!!」
汚いオッサン「なっ…き、汚いぞ…!!うっ…ふぅっ…」ギチチ
男子「…くっ」
女子「…だ、男子…?」
男子「…ダメだ、動き方がわからねぇ…」
童貞なのである
女子「だ、ダメ!!ケツ圧で男子のおちんちんが押し出されてしまう…!!」
???「そうはさせませんよ!!!」ダダダズボッ
男子「ンアッーーーーッ!!」ギチチ
女子「…先生!!」
先生「ふふ、男子くんの女子さんを想う気持ちに心動かされちゃいました」
男子「せ、先生…き、きちゅぃよ…」ギチチ
先生「男子くん!!先生のピストンに合わせて!!」パンパン
男子「ん゛っ、あ゛っ、お゛っ」ギチチパンパン
汚いオッサン「んほっ!?お゛っ!?んぬぅっ!?」ギチチパンパン
ポリス「あっ、ダメダメダメダメ…あっおおあああああ!!!」ビュルルッ
ドサッ
汚いオッサン「ポリーーーース!!」
ポリスが惜しまれながらも現役を去った瞬間であった
汚いオッサン「まるで寄せては帰す波のように、時間差でケツに刺激が…!!」ギチチ
男子「せっ、先生…!!俺もう…!!」ゾクゾク
先生「わかりました!!男子くん、先生の射精をお尻で受けてその勢いを男子くんの射精に乗せるんです!!」パンパン
男子「わかった…ん゛っ、あ…や、やってみる!!」ギチチパンパン
先生「イキますよ!!男子君の膣内でイキますよおおおおっ!!!」ビュルル
男子「んあ゛ぁぁぁぁ…!!お尻がっ…熱い…!!」
汚いオッサン「や、やめろ…!!そんな勢いに乗せた射精されたら…!!」ゾクッ
男子「オッサン射精すぞォォ!!!膣内に射精すぞォォォッ!!!」ブビューッ
汚いオッサン「んあああああやめろおおお俺もイクうううううっ!!!」ビュルル
汚いオッサン「そして…死………ぬ……?」ドサッ
悪は滅びた
しかし誰も彼の死体に後ろ指差す者はいなかった
なぜなら彼もまた被害者なのだから…
男子「ハァハァ…先生、やったよ…!!」
先生「ええ、やりましたね…見てみなさい」
女子「…!!」スーッ…
男子「女子のお腹が…へこんだ…?」
女子「オッサンの精液が消えた…?」
先生「ふふっ…」
女子「男子!!私戻った!!元に戻ったよ!!」ギュッ
男子「ちょ、こら、は、恥ずかしいだろ!!」カァァァ
女子「男子のおかげだもん!!ありがとう男子大好き!!チュッ」
男子「なっ…!!」カァァァ
先生「ふふっ…二人とも、100点」ニコッ
こうして、このチンコの実を巡る動乱は膜を閉じたのである
~fan~
引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1455081620/
男子「あっ、チンコの実が生ってる」モギ女子「やめなよ男子ー」


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