1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:04:11.63 ID:6R9jSwSi0
俺の友達が書いた
コメ荒らしていいから向こうに感想書いてやってくれ
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:05:10.55 ID:8y5nfrQU0
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:06:16.78 ID:6R9jSwSi0
俺じゃねぇ
自分でこんな晒しすると思うか?
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:11:59.32 ID:HUIyhFuq0
閲覧者伸ばしにするやつもいるだろ、可愛い奴だなprpr
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:16:00.12 ID:6R9jSwSi0
すまんな
こいつの兄から
「荒らせば馬鹿な小説書くの止めるだろうから荒らしてやってくれ」
ってお願いされたんだ
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:05:10.96 ID:Jt8ttY970
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:05:38.14 ID:/Vcrc0nL0
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:07:13.74 ID:6R9jSwSi0
大正解
知り合いの中学生だ
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:07:49.04 ID:o9O8gk9I0
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:09:08.92 ID:6R9jSwSi0
友達の弟だ
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:08:19.76 ID:OIQ3srWm0
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:08:30.50 ID:SzzGdZbY0
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:10:17.74 ID:G7fEkCvR0
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:10:53.65 ID:arVt3FbZ0
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:12:56.34 ID:6R9jSwSi0
こいつのクラスではアニメ化映画化ドラマ化とみんな騒いでるらしい
29:冒頓単于 ◆CUFnnrXtXA :2013/11/26(火) 18:14:28.20 ID:2GUKQJS9I
あーそれ馬鹿にしてるだけだと思うwww
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:11:52.68 ID:l5yoe1Wj0
ウイング・ラブ
作者:マサ・オカイリ
これは、ある男子高校生と六人の女子生徒の恋愛戦闘物語である。
何故、あの時この時(上)
あの日の事は、本当に奇跡にしか思わなかった。
絶対に受からないと思っていた高校に受かり、楽しい春休みが送れていた。
だがある日、あの女の子に出会ってしまった。
これは、ある一人の男子高校生と六人の女子生徒の恋愛戦闘物語である。
春休みの最後の日、僕は家でごろごろしていて、お母さんが
「勇斗、起きなさい」
お母さんが言ってきた。
だが、勇斗は「へぇ~い」と返事を返すだけで、また寝てしまった。
十分後、またお母さんが起こしにきた。
勇斗はだるい体を起こし、リビングへと下りた。
いつも通り朝ごはんを食べ、七時半に家を出て登校した。
すると、ある一人の女子高校生が髪をなびかせながら登校していた。
その人は、隣に住んでいる人だ。
(同じ学校の人か~)
と、勇斗は思った。
学校につき、入学式が終わり、席についた。
高校入学一学期目、隣の席は、……美葉《みさ》さん。うんうん
「なに~~~~」
な、なんと俺のとなりには一年クラス一位で、茶髪でおしとやかな国島美葉さんではないか。
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:14:50.59 ID:3O5eH3De0
続きはよ
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:12:53.75 ID:JTgELw4T0
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:15:00.92 ID:l5yoe1Wj0
勇斗の心臓がバクバクしている。
勇斗は勇気を振り絞って
「は、初めまして、僕、水原勇斗と言います」と言った彼女の反応は
「知ってるわ、私は国島美葉です。まあ、知ってるよね、ホホホ」
「は、はい」
「家もとなりで席もとなり、なにかの縁でしょうか?」
「さあ、それは分かりませんが、一緒にがんばりましょう」
「はい。よろしくお願いします」
互い、いい気持ちで高校生活がスタートできた。
次の日の朝、いつも通りに起床した。
すると、大きな箱が置かれていた。
開けてみた。その中には黄金の剣があった。
誰のだろうと思った。
恐る恐る、剣を持ってみると、なにかものすごいインパクトのある想像が流れ込んで来た、それに勇
斗はびっくりしてしまい離してしまったが、少し面白いかなと思った。
そしてまた握ってみると、またあの想像が思いうかんで来た。
それを目を凝らして見てみると、今持っている黄金の剣で戦っているのが見える。
勇斗は思った。
(これを使って敵をたおしていけということ)かと、相手は、なんと勇斗の昔からの友人、匙黒古である。
しかも匙の周りには美少女ばかりいやがる。
(ちくしょう~なんであいつだけ)
と勇斗は思った。
そして、登校していると後ろから
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:15:33.29 ID:l5yoe1Wj0
「勇斗君、これどうすればいい?」
と聞いてきた。
手に持っていたのは、なんと黄金の杖を持っていた。
「えっ……こ、これどうしたんですか」
勇斗が聞き返した。
すると、美葉が
「今日、起きたら大きな箱が置かれていて、開けてみるとこの黄金の杖が入っていたの」
と美葉が言った。後に続き勇斗が
「えっ……美葉さんも」
と答えた。
「えっ……てことは勇斗君も」
互いにびっくりしてしまった。
そして学校に着いた。
なにもないまま一日が終わった。
勇斗と美葉が帰っていると突然、目の前で何かが爆発した。
煙の中から見知らぬ女子生徒二人が現れた。
その制服をよく見てみると西城学園の人達だ。
何かしら突然言ってきた。
「水原勇斗、国島美葉。あなた達持ってるわよね」
「は」「え」勇斗と美葉は聞き返した。
「そんな顔をしても無駄よ。あなた達は持っているはずよ、黄金の剣と黄金の杖をね」
「何でそれを知っているんだ」
勇斗は少し荒い口調で言った。
すると、二人が片手を上に伸ばして「「シルバー」」と唱えた。
瞬間、銀の剣と銀の杖が現れた
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:16:10.05 ID:i6Ef0fGbi
戦うだよ………?
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:16:28.79 ID:3O5eH3De0
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:18:16.06 ID:6R9jSwSi0
これには俺も笑った
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:16:27.23 ID:l5yoe1Wj0
何故、あの時この時(下)
なぜか反応したのか、同時に勇斗の剣と美葉《みさ》の杖も現れて、続けた。
「何をさせるつもりですか?」
美葉が聞いた。
「決まってるじゃない、戦うだよ。ブレイク・バトル、スタート」
二人のうち一人、剣を持った奴が走ってきた。
それと同時に勇斗も出た。
上から叩きつけるようにやって来たので、勇斗はそれを受け止めた。
「なかなかやるじゃない。でも、それじゃあ私達には勝てないよ」
「舐めた事を言いやがって、これからが本番だ」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:17:10.55 ID:l5yoe1Wj0
すると、相手のパワーが増してきた。
よく見ると、もう一人の女子が魔法を使っていたのだ。
(それならば……)
「美葉さん、僕のパワーを上げてくれ」
勇斗が叫んだ。
「はい、いきますよ。パワーチャージ10%、20%、30%…………100%溜まりました」
「今だ、やってくれ」
俺のパワーが増してきた」
「言っておくが、お前らを合わせて、あと六人それと同じやつを持っているだろう」
だが勇斗は、それを無視して思いっきり薙ぎ払った。
相手は吹っ飛んでいった。
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:17:31.98 ID:110WNKSo0
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:18:02.13 ID:l5yoe1Wj0
「大丈夫? 勇斗くん怪我は無い?」
あわてた口調だった。
「うん、大丈夫だよ。美葉は大丈夫だった?」
勇斗が聞き返した。
「うん、大丈夫。それにしても何だったのかしら。今の、それにこの武器」
勇斗は疑問に思った。
(あと六人も、これと同じやつをもっているのか~)
「ねぇ~勇斗君聞いてる?」
美葉さんが訊いてきた。
「あ、あ~ごめんごめん。考え事していて……なに?」
「あと六人って誰なんだろうね」
「分からない。とりあえず今日は帰ろう。また明日話し合う」
「分かったわ。じゃ、また明日学校で~ばいば~い」
「はい、さようなら~」
家に帰った。
あの出来事の事が頭から離れなかった。
「あと……六人……」
独り言を言って就寝した。
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:19:02.30 ID:l5yoe1Wj0
朝、起きてみると剣が消えていた。
どうでもいいと思い家を出た。
学校に着き、席に着いた。
しばらくすると後ろから、
「おはよう勇斗君」
美葉さんだった。
「あ、おはよう美葉さん。あれどうなっていた?」
「消えていたわ。誰かが持っていったのかしら?」
「さあ、分からないけどとりあえず良かったんじゃない」
勇斗は不安だった。
(おかしい・・・何かがおかしい)
長い一日が終わった。
美葉と勇斗が帰っていると、またあの二人組がいた。
「やあ、待ったよ勇斗君、美葉さん。さぁ~て昨日の続きをやろう」
「くそ、待ち伏せか。しまった、別の道から帰った方が良かったかな美葉さんは」
「う~ん、そうね。別の道から帰った方が良かったかもね。うふ」
「うるさい!! 早くやるわよ。ブレイク・バトルスタート」
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:19:49.26 ID:l5yoe1Wj0
いきなり開始の合図で二人が「シルバー」唱えて、剣と杖が出てきた。
(こっちにもこい・・・こない)
すると、勇斗はひとつの方法を思いついた。
試しに言ってみた。
「ゴールド」
美佐さんのところにも杖が現れた。
「よし。これならばいける。いくよ美葉さん」
「はい。はぁ~」
美葉がチャージをし始めた。
その間は勇斗が時間稼ぎをしなければならない。
「美葉さん。後どのくらい?」
「あと40%。もう少し時間を稼いでください」
「了解! さぁてやるか」
勇斗は思いっきり突っ込んで受けとめた。
だが、相手の方が戦闘経験も戦略の仕方が上だ!
勇斗と美葉には勝ち目がないのは分かっている。
だがそうして諦めることは出来ない。
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:20:16.53 ID:3O5eH3De0
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:20:53.49 ID:l5yoe1Wj0
「うぉ~くらえ」
勇斗が叫んだ。
「いきます、勇斗君」
「はぁ~~~これならいける」
優とは相手の剣をなぎ払い、次の攻撃に移ろうとした次の瞬間。
「ツインシルバーバースト!」
誰かがどでかいビームを撃ってきた。
勇斗はたちまち吹っ飛んだ。
「誰だ!?」
勇斗は大声を上げた。すると、
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:21:29.78 ID:l5yoe1Wj0
「久しぶりだな、勇斗」
「その声は?」
「黒吉か、本当に黒吉なのか」
勇斗はどきどきしながら聞いた。
「ああ、そうだよ。匙黒吉だ。突然だがお前らにチャンスをやろう」
「なんだ?」
勇斗は少し怒りながら言った。
「なぁ~に簡単なことだ。三ヶ月やる、その間に六人の黄金の武器を集めろ、そして三ヵ月後の七月二
十日、夜この場所でウイングバトルをやる。もちろんこちらも手加減はしない」
勇斗が続けた。
「分かった。三ヵ月後だな、ふん受けて立つぜ。美葉さんは」
「うん、私もいいわ。挑戦を受けましょう」
「了解した。なら三ヵ月後にここで会おう。おい、お前ら帰るぞ」
「はっ」と返事をして、二人は浮き上がり、物凄い速さで消えていた。
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:22:03.03 ID:3O5eH3De0
熱いな
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:22:31.67 ID:l5yoe1Wj0
部活に入ってくれませんか?
勇斗と美葉は見つめ合った。
「勇斗、これからどうする?」
美葉さんが訊いてきた。
「うん、とりあえず武器使いをさがそう。といっても武器つってもおもいつかないなぁ~」と勇斗が呟いた時、一つのチラシが落ちてきた。
それには『六人の武器扱いを教えよう。鎌・大刀《たいとう》・盾・ハンマー・弓《ボウ》・銃である。頑張って探したまえ』と書いてあった。
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:23:09.47 ID:l5yoe1Wj0
「この六個の武器を持った奴が六人いるのか。どんな奴らなのかな?」
「さぁ~とりあえず情報を集めてみましょう。なにか得れるかもしれないからね」
「分かったわ。なら明日学校でバイバイ勇斗君」
「うん、じゃあね。また明日」
勇斗と美葉は自分の家に帰った。勇斗は夜ご飯を食べ、すぐに風呂に入って寝た。
翌朝、早めに家を出て学校に行った。
「勇斗君、突然だけど、二人心当たりのある人が見つかったの」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:23:33.56 ID:71/nXIPP0
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:23:55.01 ID:l5yoe1Wj0
「え、本当にどんな人?」
勇斗は素早く聞き返した。
「え~と、二人は双子で持っている武器は弓と銃だって」
「ああ~ならば両方遠距離系なのかその子達、どこのクラス?」
「一年B組だって。そして昼休み会うことになっているからよろしく」
「うん、ありがとう」
そして昼休み――。
「初めまして、水原勇斗と言います。そして、こちらが国島美葉さん」
「よろしく」
勇斗と美葉は笑顔であいさつをした。
「こちらこそ初めまして。私は姉の清水《しみず》咲《さき》です。こちらが妹の雪《ゆき》です」
勇斗は自己紹介が終わったところで単刀直入に言った。
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:24:46.88 ID:l5yoe1Wj0
「あの……、僕達の部活に入ってくれませんか? どうしても西城学園に勝ちたいです」
「あたしからもお願い」
咲と雪は見つめ合って、そして頷いた。
「分かりました。入ってもいいですよ」
「うん。何か楽しそうだしね」
勇斗は空にガッツポーズをした。
「やった。これでまず二人揃った。あと残るは四人だ」
すると雪が訊いてきた。
「あの~部活はいつからするんですか?」
美葉が答えた。
「えーと、明日の放課後に一年A組の教室でやるわ」
「分かりました。それでは明日の放課後に」
二人は教室へと帰っていった。
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:24:30.28 ID:3O5eH3De0
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:25:27.29 ID:l5yoe1Wj0
これで終わってる
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:26:14.31 ID:3O5eH3De0
終わりかよwwwww
乙かれ
すまんかったな
60:コスタリカの石球 ◆HIBA.mOcKo :2013/11/26(火) 18:25:13.98 ID:33DQv2siP
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:25:54.16 ID:6R9jSwSi0
どうにかして小説書くのを止めさせて欲しいと俺に話が来たんだ
それでこのスレを立てたんだよね
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:26:48.00 ID:71/nXIPP0
将来は小説家だな
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:27:00.78 ID:l5yoe1Wj0
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:29:56.99 ID:6R9jSwSi0
そうなんだよね
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:27:28.86 ID:3O5eH3De0
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:30:15.55 ID:fxj8JUMt0
誤字脱字でもうちょっとカオスだとよかった
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:31:27.07 ID:p9k7ET/D0
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:34:08.87 ID:fxj8JUMt0
お前何処まで読んだんだよwwwww
と思ってたら次の段落に黄金の剣出てきてクソワロタwwwwww
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:37:25.34 ID:nxOaCkbw0
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:38:25.30 ID:6R9jSwSi0
荒らすのが目的だもん
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:39:20.99 ID:nxOaCkbw0
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:39:54.85 ID:3O5eH3De0
82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:44:35.80 ID:6R9jSwSi0
「kirito」がその作者の級友
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:48:58.09 ID:hB84st9L0
本当はお前がkiritoだろw
83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:47:48.77 ID:3O5eH3De0
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:52:34.69 ID:b+3zoxZC0
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:06:02.49 ID:3O5eH3De0
反応見たいのう
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:10:06.54 ID:6R9jSwSi0
荒らすのが目的って言ったジャマイカ
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:13:35.84 ID:l5yoe1Wj0
マジレスすると中二なんて何言われても聞かない時期 時間がたって自分が恥ずかしかったことに気づくまで治らない
それなら今のうちに思いっきり持ち上げといて高いところから落ちた方がいい薬になる
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:14:52.11 ID:3O5eH3De0
上げて落とそうよ
彼のために
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:18:07.28 ID:6R9jSwSi0
そうか・・・
今すぐ止めさせて欲しいって言われてたんだが・・・
まぁ、別に俺の身内じゃないし問題ないな
98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:12:08.53 ID:nxOaCkbw0
104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:29:38.97 ID:1ju/2aav0
105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:30:15.65 ID:nxOaCkbw0
才能があると書けばなおよし
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:34:21.44 ID:6R9jSwSi0
とか思ったけどこれ上げてから落とすんだよね?
108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:40:18.49 ID:3O5eH3De0
落ちるのは自然に落ちるでしょ
今回褒められて調子のる
↓
調子に乗ってどんどん駄作を排出
↓
現実を知る
↓
引きこもる
で完成
107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:37:16.53 ID:1ju/2aav0
一行も読んでないけど
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:49:31.54 ID:98btH/w90
111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 20:00:23.18 ID:e35bhjkc0
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 19:52:43.55 ID:3O5eH3De0
84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:47:55.66 ID:sv9mN/S10
モテようと思ってH&Mとかいう店いったんだが弁当しか売ってない件
引用元:真面目にコレ読んで感想をくれ

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