
1:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:23:25 ID:lmg
って
2:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:24:10 ID:pxk
3:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:24:41 ID:n0b
4:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:24:47 ID:zMP
5:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:25:12 ID:1W1
(´・ω`・)
(´・ω・`)お取替えします……
7:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:26:16 ID:lmg
8:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:26:25 ID:rON
6:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:25:53 ID:l1F
9:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:28:06 ID:5JS
10:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:28:51 ID:7zi
11:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:29:05 ID:jGI

13:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:29:50 ID:jGI
15:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:30:52 ID:lmg
20:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:39:16 ID:4rt
ところが初代の店主、渡辺徳之治は完全なハゲ頭だったので、お客様からは「ハゲの天ぷら屋、ハゲ天」としか呼ばれず、翌年銀座に進出する時に思いきってこの「ハゲ天」を屋号にしました。
14:左代宮戦人◆klR4IsAT4rnp:2014/12/03(水)14:30:35 ID:iih
17:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:31:58 ID:lmg
16:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:31:39 ID:i4z
晋の平公が賓客を招いて宴席を設けたが、少庶子の勧めた炙り肉に髪の毛が絡み付いていた。
怒った平公は、直ちに炮人(ほうじん。肉を炙る者)を呼び出して、死罪を言い渡した。
すると炮人は天を仰いで叫んだ。
「公よ。臣には三つの罪で死に値いしますが、その理由が自分にも分かりません」
平公が炮人に、
「それは、如何なる意味か」
と聞くと、炮人は、
「臣に罪があるとすれば、それは三つございます。臣の研いだ包丁の切れ味は、干将(かんしょう)に勝るとも劣りません。
風を切り骨を断ちます。それなのに、必ず切れるはずの髪の毛が切れませんでした。それが一つの罪です。
次に、炉の炭は真っ赤に燃え上がっていましたのに、髪の毛は焼けませんでした。これが二つです。
さらに臣の目は節穴ではなく、炙り上げた肉の焼け具合を丹念に調べ、肉の筋目までよく見えたのに、何故か髪の毛が見えませんでした。
これが三つ目の罪でございます。しかしながら、堂下に臣を怨む者がいないとは限りません。
ここで急いで、臣を死罪にすることも無かろうかと存じます。
どうか、死罪となる訳を教えて下さってから殺しても、遅くはございますまい」
と対えた。
平公は、「善し」として、堂下を調べさせたところ、果たして、炮人を怨む者がいて、その者の仕業であることが判明した。
18:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:34:11 ID:pzq
19:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:36:14 ID:vUA

21:名無しさん@おーぷん:2014/12/03(水)14:52:33 ID:By5
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