1950年から60年にかけ、コーラの炭酸と砂糖は避妊につながると信じられていた
飲むのではなく性交後に膣洗浄器で膣内に注入していたが、実際は精子を全て殺し切ることはできない
更に、膣表層の細胞を痛めたり体に有益なバクテリアを取り除いてしまうこともあるという
②ワニのうんこ
古代エジプトではワニのうんこと蜂蜜を混ぜたものが高価な避妊薬として使われていた
膣内にうんこを詰めると体温で暖まり、軟らかくなって子宮口を塞ぐことで避妊になると信じられていたようだ
ただし、実際は避妊効果など無く、感染症などにかかって死ぬ場合もあったという
英語でQueen Anne’s Lace(アン女王のレース編み)と呼ばれるこの花は、数百年にわたって避妊用具として使用されてきた
性交後に口径で摂取すると、プロゲステロンの分泌をブロックして避妊効果があるとされた
現在でも使用されているが、安全な避妊方法ではない
④レモンの汁
レモンの汁は酸性なため、スポンジに浸して性交時に膣内に設置し、天然殺精子剤として使用されてきた
生涯に1,000人の女性とベッドを共にしたというかの有名なジャコモ・カサノヴァもレモンを使って避妊をしていたという
⑤水銀
古代中国では水銀は万能薬とされていた
口径で摂取すれば妊娠しないが、脳や腎臓に多大なダメージを負う
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古代ヨーロッパでは、イタチの金玉を女性の股からぶら下げると魔法のような力で妊娠が妨げられると信じられていた
⑦動物の腸
昔の男性はミルクに浸した動物の腸をコンドーム代わりに使用していた
⑧ブルー コホッシュ
ブルー コホッシュとはアメリカに住むインディアンが使用していた薬草である
ブルー コホッシュには子宮を縮小させるなどの2種類の中絶効果があり、現在でも出産の際に赤ちゃんを出しやすくするために使用されている
古代スマトラ島の女性はアヘンを膣内に詰め、避妊用具として使用していた
効果のほどは不明だが、二つの意味でイケそうではある
⑩ペニーロイヤルミント
ペパーロイヤルミントに中絶や月経を促す薬草として使用されていた
⑪鍛冶屋の水
古代ギリシアでは汚くなった鍛冶屋の水を飲むと、避妊効果があると信じられていた
鉛などによる健康被害があったことは言うまでもない
別名当帰(トウキ)とも呼ばれる中国の植物で、月経の時期の調整や痙攣を抑える効果があるという
妊娠時に使用した場合は子宮を収縮させ、中絶効果がある
⑬ヘンルーダ
通常ハーブとして料理などに用いられるが、ラテンアメリカでは口径で大量に摂取することで避妊に用いられていた
ヘンルーダには子宮内膜までの血液の流れを弱める効果がある
⑭パパイヤ
パパイヤの種には男性の精子をほぼ0にする効果がある
パパイヤの種の摂取をやめれば精子の数は元に戻るため、アジアでは人気の高い避妊方法である
シルフィウムは樹脂のようなにおいと黄色い花を持つ、北アメリカの多年生植物で、古代ギリシアのキレナイカの主要産物であった
通常は食べ物や薬として使用されたが、チンキ剤として口径摂取すれば避妊効果が生まれる
避妊薬として使われ過ぎたため、現在は絶滅している
⑯綿
膣に詰めることで子宮頸部に精子が届かいようにしていた
死ぬかも知れないけど水銀とか?
まあそんな感じやね
ググってみたけど魚の浮き袋をコンドーム代わりにしてたのか
中国では万能薬だからね
ごくごく飲んでたし日本にも輸入してたよ確か
尿道に入れても痛くない詮を開発すればさいきょ
引用元: ・昔の人が行っていた避妊方法がガチでヤバすぎワロタwwwwwワロタ…………
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